保険料の試算

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令和8年度の保険料を試算してみましょう

この計算シートでは、被保険者の方の令和8年度分の年間保険料を試算することができます。

  • この保険料試算は、均等割(7割※・5割・2割)軽減・被扶養者の軽減を行った場合の年間保険料です。※8年度の医療分は7.2割軽減となります。
  • この保険料試算は、入力した情報による概算です。実際の保険料とは異なる場合があります。
  • 表示される試算結果は当該年度12か月分の保険料です。
    年度途中で加入・喪失される場合は、加入月数分が当該年度の保険料となります。
  • 同一世帯の複数人分の試算を実行される場合は、対象者全員の後期高齢者医療制度加入日を令和8年4月1日とします。均等割軽減等の判定が反映できないため、年度途中で世帯内の被保険者数に増減がある場合の試算結果は、実際の保険料と異なります。

使用方法

1.世帯内の被保険者及び被保険者以外の世帯主の各項目についてそれぞれ数値を入力してください。

  • 被用者保険とは、協会けんぽ、企業の健康保険、船員保険及び共済組合のことです。
  • 令和7年(1年間)の収入・所得金額を入力してください。
  • 給与・公的年金等収入額は、所得税などを控除する前の総支給額を入力してください。
  • 「公的年金等収入額」は、遺族年金、障害年金等の非課税年金の収入は含みません。
  • 「上記以外の所得合計額」は営業、不動産、配当等の所得を入力してください。(収入金額ではなく必要経費を差し引いた後の所得金額を入力してください。)

2.「保険料を試算する」ボタンを押してください。

注意事項

下の申告をされている場合の保険料は、実際に賦課される保険料と異なる場合があります。

  • 土地建物等の譲渡所得に係る特別控除がある方
  • 専従者控除/専従者給与がある方
  • 損益通算、損失の繰越控除がある方(マイナスの数値は入力できません)
  • 合計所得金額が2,400万円を超える方
  • 公的年金等に係る雑所得以外の合計所得金額が1,000万円を超える方
  • 給与収入額が850万円を超えた場合で、子ども・特別障害者等を有する者等の所得金額調整控除がある方 等
被保険者1
年齢
後期高齢者医療制度に加入する前日の保険
後期高齢者医療制度に加入した年月
給与収入額
公的年金等収入額
上記以外の所得合計額
被保険者2
年齢
後期高齢者医療制度に加入する前日の保険
後期高齢者医療制度に加入した年月
給与収入額
公的年金等収入額
上記以外の所得合計額
被保険者3
年齢
後期高齢者医療制度に加入する前日の保険
後期高齢者医療制度に加入した年月
給与収入額
公的年金等収入額
上記以外の所得合計額
被保険者以外の世帯主
年齢
給与収入額
公的年金等収入額
上記以外の所得合計額

入力情報をご確認のうえ、クリックして下さい。
※入力に誤りがある場合はエラー画面が表示されます。

このページに関するお問い合わせ先

管理課 賦課担当 電話:027-256-7116